~/♀/Lunatic Liquid/♂/~

This "Liquid" makes you so "Luna Addict"!!!

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ひげのおまわりさん


apls

あの~、Youtubeブラブラしてて偶然見つけたんですけども…。
よくある和製ディスコ歌謡かいな?と思ったんですけども…。

彼女ら歌、上手くねぇ?
同じ頃に女性3人組の超有名トリオがいましたが、ちょっとアノ、ハモりの部分とかはそのトリオよりもお上手なんぢゃないでしょうか? ん?そういう事言っちゃダメですか?でも、バックの演奏とかもしっかりしてますよ?

誰なんでしょうか?EVEって誰ですか?
・・・・頭痛薬?(ンな、アホな!)

■ひげのおまわりさん/アップルズ
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Foxy Borown


pg

昨日書いたG.C.Cameronの時に出てきた「Willie Hutch」についてちょこっと。

確か彼の事は我が愛するBitch=「Pam Grier」の時にガンガン紹介したと記憶してたんだけど、ど~やらソレは今は無き消したブログだったみたいね。今自分でも探してみたんだけど無かったわ。あ~、消さなきゃよかった。ま、その時に彼の事を何て紹介したのかは忘れましたが、かなりリキ入れて書いた記憶があるよ。若気のいたりですな。

マーヴィンとコーラスしてた位だからモチロンMOTOWNの人なんだけど、シンガーというよりはプロデューサー、ソングライターとして活躍してたみたいね。The Jackson 5の「I'll be there」・「Never can say good-bye」なんかが初期で、その後はのマーヴィンとかスモーキーの作品も手がけてるそうな。でも、「MOTOWN」だから、彼の名前がアルバムに出たりする事はなかったみたい。さっすがMOTOWNですな!んで、その後はTVのBlackドラマや映画なんかのサントラを担当するわけですが、そこであの!Pam Grier主演の「Foxy Brown」を手掛けるワケですよ~。聴いてもられえばわかるんですけど、カッチョエエ曲ですよ。

Pam GrierはElmore Leonardの小説をQuentin Tarantinが監督した映画「Jackie Brown」の主役になって再ブレイク、その影響でFoxy Brownも注目を集め、Willie Hutchも同じく~ってカンジです。いつ聴いてもキャッチーでFunky!エエ仕事するやん?ハッチぃ~♪

wht


■Theme Of Foxy Brown/Willie Hutch:この曲聴いてから再度G.Cの曲を聴いてもらうと、「あ、なるほど~」と感じるね。

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I'm Gonna Give You Respect


ccc

〆はやっぱ黒音で。
「最近、黒音の記事が少ないっ!」とお嘆きの貴兄に~(おらんか)。

G.C.Cameron!!もぉ~、この人出しちゃうっ!お若い方にはThe Temptationsの~と言った方がいいかな?お若くない方には、そぉ、「The Spinnersのっ!」ですよ、どっちにしても「ex.」ですが。ま、歌声、歌力については文句無しのG.C.Cameronですが、嫁が「あの」ベリー・ゴーディの姉だったばっかりにMOTOWNを追い出されたSpinnersと一緒に行けなくてソロになっちゃったんだけどさ。ずっとSpinnersとのつながりはあったみたいだね。うん、うん。まぁ、Spinnersがいた頃のMOTOWNはスティービー・ワンダーだ~の、ダイアナ・ロスだ~の、マービン・ゲイだ~のとキラ星のアーティストがごっちゃりいたからね。才能があっても、なくても大変だぁ~ね。

で、この曲ですがアルバム「Love Songs&Other Tragedies('74)」の1曲。シャバダバに甘い曲や、爽やか~な曲が多い中でけっこう「ノーザンソウル」してるんで好きなんですよ。ほんで、ウロ覚えなんだけど、確かこの曲のサビんトコのバックコーラスはマーヴィン・ゲイ&ウィリー・ハッチだったんぢゃないかな~??誰か知りませんか?LP持ってる人、ライナーノーツ見てみて~。

I'm Gonna Give You Respect/G.C.Cameron:さぁ、皆でコーラス!♪Doo-Wop Sugar Sugar Now、Don't Wanna~Lose It♪

■ It's A Shame/G.C. Cameron:一応コレ、出しておこう。このVer.はG.C. CameronのLPの最後に入ってまっせ。


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Magic


mg

昨日Rock聴いててフと想い出したんですけど、この曲、知ってますか?
当時あったサーファーディスコでよくかかってたんですけどね。
哀愁漂うメロが日本人好み…というか、アーバンで摩天楼で大都会って風味で、当時のオネーサマ方に好まれてた様な気がします。

で、ワタシ、このシングルレコード持ってました。

貰ったんです。当時のナニに。貰った時のワタシは「腰をグリングリン・グラインドさせる音」が好きだったので、こ~いう「軽く肩を揺らしてSwing」な音はちょっと…だったんでして、で、若い頃って趣味・嗜好の違いが許せないじゃないですか?で、ね。まぁ、このレコードが引き金で…って。

想い出したのでご紹介。

■Magic/DICK ST. NICKLAUS::歌は世につれ、世は歌につれ~

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Where in the World


ss

今となっては全て残像・・・・
記憶が薄れる前に書こう。

昨夜は大井町ナイト!仕事終わりが川崎と決まった時から金井寿司の焼き寿司の味を妄想し、ソウルトレインでコヨーテ・アグリー!と決めていたのだ。が、世の中そ~は上手く行かない。金井寿司。夏休みぃ~!大将、また中国かよぅ!!と、いう事で久々に「呑み屋アンテナ」発動っ!うぃ~んと足は地下の呑み屋街・・・ そぉ、Groover'sホニャララがある界隈へ。ピーンときた店はおっちゃんが1人でやってる小料理屋。誰もいない店内は小奇麗で、天井にあるTVから流れるニュースを観ながらつまむアテの美味い事~♪気分はすっかり「茶の間」。ま、詳細はまた後ほど書くとして。すっかり満腹、ホロ酔いの我らが向かったのが、その界隈の奥にある渋いBar。薄暗い店内には大きく広いL字型のカウンター。正面にはモルトを中心に美味い酒瓶が光る。ジョン・川平似のマスターはいつもCoolで渋く、作る酒はキッチリ美味い。大ぶりのロックグラスの中には丸くカットされた氷が揺れる…。まさに大人の隠れ家。

ここで「あ…」と思った方、そぉ、そこのアナタですよ、アナタっ!いや、アナタ方っ!アナタ方が大降臨したあの店ですよっ!バースツールに全く座る事もなく、立ち呑みよろしく片手でグラスをあおり、エアギター、エアキーボード、様々なRockの神々を降臨させた、あの店ですよっ!

その店に久しぶりに足を踏み入れる。ジョン・川平なマスターの「…いらっしゃいませ」に迎えられ、大人しく、背筋を伸ばしてスツールに座る。が、流れていた曲が♪ビアロンターイ ビアロンターイ ロンリ ロンリ ロンリ♪という激しいRockであった(今確認したところ、Led Zeppelin のrock'n rolという曲らしい)。ワタシ以外のメンバーは既に軽く降臨し始めている… ああ、ここはこんなに美味しいお酒を出す渋いBarなのに… その後、Best hit USAを彷彿させるRockが流れる。ああ、ワカラナイ~。と、急に聞きやすい曲が流れた。オヤっ?と見るとロンゲのニィちゃんらのジャケット。「あの、これは誰の何ていう曲ですか?」と聞くと「The StylusというバンドのWill This Continue To Beという曲です」とバリトン声が。へぇ~、ジャケットだけ見ると完全にRockな雰囲気だけど、音は黒いなぁ~、聞きやすいなぁ~。そう言えばさっきBobby Caldwellも流れてたしなぁ~。AORっての?ああいうのから入るとRockもエエのかも知れんねぇ。やっぱ音楽は海の如し。色んなジャンルに分けられてはいるけれど、結局は1つなのよね。そう思いながらリズムを取り出す。するとマスター、ちょっと黒っぽいRockを続けてかけてくれた。いいですね、エエですね、エエやんけぇ~っ!!!ワタシも軽く降臨し始めた!

アゲアゲ気分で店を去り、向かうは東小路!行くでマスター!ソウルトレイン~♪ スペクトラムの解散ライブのDVDですっかり気分は「コヨーテ・アグリー」ですワ!

昨日行ったお店のマスターの方々。本当に、すみません…。でも、やっぱ音楽って大事っ!

Kissin' /The Stylus::調べてみましたら、オーストラリアのいかしたファンキー・ロックバンドだそうで。ブルーアイドソウルっての?

■Feeling Blue/The Stylus:探したんだけど「Will This Continue To Be」の音源無し… これは同アルバムのボーナストラックらしいです。コレはちょっと軽めね。Free Soul風味?

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Author:lunafake
人生、「酒」と「音楽」と「色恋」!

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