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This "Liquid" makes you so "Luna Addict"!!!

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Whole Lotta Love




鈍色のTOKYO。

イルミネーションがユラユラと華やかになる程Stand Aloneでいたくなるワタシは、かなりヘンコですかな?

♪You've been learnin', baby, I bean learnin',
All them good times, baby, I've been yearnin',
Way, down inside honey, you need it,

I'm gonna give you my love

今夜は独り、パックの熱燗片手にイルミネーションでも眺めにブラつくかな(笑)

明日も仕事だしよ。

■Whole lotta love/Ike&Tina
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Room to move




夜は、雨。
ワザとたくさん歩いたから久々のドサは心地よい疲労感。

おっちゃん、色気あんなぁ~。艶のあるイイHarp吹くなぁ~。おっちゃんみたいな音好きやなぁ~。手本にさしてもらうわ~。

最近ご無沙汰してたワタシのハープに久しぶりに口をつけましたよ。(笑)呼吸を意識しながら1時間ほど吹いてたら、クラッときた~。ダメだなぁ~。積み上げてきたモンが些細な事でふりだしに戻るっちゅ~のは人生も楽器も同じなのね。ま、また始めればいいだけの事だけど。

いつか吹いて聴かせたるわ。
いつか、な。ははは…

■Room to move/John Mayall & The Blues Breakers
ところで、このおっちゃん、「Blues、Harp」でググッて出てきて、一発で気に入ったんですけど、有名なイギリスの人なんだね?
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Category: 黒音

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She put a whammy on me




いい天気。久々のドサ。音楽聴きながら。最高やね。

何故か今日はFreddieがヘビロテ。

1番好きなコレとか~
■She put a whammy on me/Freddie King

オルガンのヒャ~ンに仰け反るコレとか~
■Woman across the rivet/Freddie King

ああ、沁みこむのぉ…
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Shake your tail feather




拷問の如く続くデスクワークの晴れ間な夜は黒音とバーボンで。

無芸大食なワタシですが、「The Blues Brothers」のこの曲は、振り付け通りにダンシン出来ます。

Jake&Elwood

そんだけ何回も繰り返し、その度に惚れているのだ~

■Shake your tail feather/Ray Charles&The Blues Brothers:あと、「Think」も少々(笑)
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Category: 黒音

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The Legend of Jimi/H


skbmkbkambkmbalkmbalkmba

※書き終わりました(汗) 以下本番。


「彼と初めて逢ったのは、ロンドンのアパートだった。部屋を訪ねると頭がカーラーだらけの男が出てきた。それが、彼だったよ」

というデイヴ・ロビンソンの言葉から始まるDVDが届いたのは先々週の週末だった。少し前からこのDVDが発売される事は知っていたが、いざ、それもフと手元に届くとその心理はおかしなモンで、嬉しいとか、やったー!とかではなく、ジ~ンと、何故か感無量フィーリングでいっぱいになった。ちゃんと観たかったのですぐに開封はしなかった。他の事をしながら気構えを整え、気持ちを「正座」にして拝見した。それから数回観てる。

内容は彼のデビューからを関係者の証言や当時の映像で綴るというモノであったが、ノーガキ嫌いなワタシは最初「ウルセー!邪魔や~!」とブツブツ言いながら観ていたが、繰り返し観てるうちにそのノーガキはいわゆる「彼論」を述べているのではなく、淡々と「その時」を語っているだけである事に気づいた。それらを薄っすら覚えながら馴染みの彼の曲を聴き返せば、ふ~ん、とか、む~、とかカンジたりして、そこがちょっと悔しかった。

彼の映像についてはワタシ的に「お~いえっ!!」の連続で、あの曲も、あのLive演奏もあるぅ~♪というモノ。1番の収穫は彼の音の変化、特にBand of Gypsy前と後のを今回初めてちゃんと聴いた事。何より切なかったのはどんどん疲れてクスリに縋りつく彼の表情(目、ね)をカンジた事。最高にブチ切れたのはとあるインタビュー番組でWoodstockでの「The Star-Spangled Banner」の演奏についてアホな事を言われたシーン!! このシーンを観るたびにインタビュアーであるパツキン白人デコハゲに「無い毛、むしったろかっ!」と怒鳴っている。

もしもJimiを、70's Rockをよく知ってる人がコレを読んだら、稚拙な解説やと思うだろう。が、それは仕方無い。何故ならワタシはただ、ただJimiが好きなダケだからである。が、その「好き」という気持ちをウンと高め、深め、持続した結果がこういう形で目の前にあると、ワタシの「好き」という気持ちはまだまだ未熟やな~と思う。何故ならこのDVDの監修にはJimiを「モロ好き」な人が関わっているからだ。それでなくても「ものづくり」というのはその過程が何より楽しいのだが、その人がどんな顔してこのDVD制作に携わっていたのかと思うと、思わずこっちまでニンマリしてくるのである。

skbmmkblakblamalmbalbaaaaaaa

と、いうワケで、監修お疲れ様でした。
エンディングのJimiの笑顔にはクラッときましたよ、Jimiさん。
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Author:lunafake
人生、「酒」と「音楽」と「色恋」!

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